ギャングの恨みを買った少女は拉致され残虐な責めを受ける

タイトル:

飛べない鳥 (WEBブロードバンド向け版)

キャラ:篠塚アラシ
原作:GAD GUARD(ガドガード)
みどころ:
正義感の強い空手使いの少女が、スラム街でギャングに追われている行きずりの女性を救ったことで彼らの恨みを買う。執念深いギャングに目をつけられた少女は拉致され、サディスト男の残忍な責めに耐えかね、マフィアの資金源の性奴隷となることを誓わされる。
スラムの闇社会で終わりのない地獄に墜ちた少女の姿を描くシリーズの第一作として、彼女の無惨な処女喪失までを描く。

ナイフで乳首を落とすぞ、と脅され抵抗できないアラシ

デイタウンの空手道場の娘アラシは、親への反発もあり、スラムともいえるナイトタウンで一人暮らしを始めていた。そんなある日、夜の路地で下着姿でうずくまる女性の姿を見つけ、声をかけるアラシ。
おびえる女性を保護しようとするが、そこへ革ジャンの男が姿を表す。男は、それは自分のところから逃げ出した女だと言い連れ去ろうとする。
見過ごせないアラシは、男に得意の空手で突きと蹴りを打ち込んだ。男は倒れて気を失い、その隙にアラシは女性を連れて逃げ出した。
女性は警察に保護され、気絶していた男は逮捕された。事件は一件落着かと思われた。後日、アラシは知り合いの婦警から逮捕した男はマフィアのファミリーの一味だと知らされる。一抹の不安を覚えるアラシ。
果たしてその予感は的中する。その夜家路についた彼女を付ける男がいた。それは逮捕されていたはずのギャング男。しかし、彼は堂々と表を出歩いていた。
危険を感じて逃げ出すアラシだが、男の仲間のゴロツキたちが行く手を阻む。
工場跡地に追い込まれるアラシ。10数人のゴロツキに囲まれ逃げ場はない。覚悟を決めて戦おうとするも多勢に無勢。アラシは遂に取り押さえられてしまう。
男は捕らえたアラシに選択を迫った。逃げた女と逮捕された自分のオトシマエとしてのカネを「親に連絡して出してもらうか?」それとも「ここにいる全員に犯されるところを裏ビデオに撮影され、最後は奴隷として売られるか?」と。
どちらも選べない選択だった。だが家出同然にデイタウンを出てきたアラシはそこで意地を張ってしまう。「親には連絡しない」と。
…かくして彼女の運命は決まった。
ビデオの回る中、アラシの凌辱ショーが始まった。抵抗しようにも複数の男に組み伏せられれば、得意の空手も何の役にも立たなかった。
ギャング男はサディストの本性を現し彼女にナイフを突きつけ、身体を傷つけられる恐怖で動けないアラシの服を切り裂いていく。次に催淫剤の塗られた毒針を取り出し、彼女の胸に突き刺した。痛みに呻くアラシだが、やがてクスリの快楽が彼女の身体を浸していく。十分クスリが効いたところで彼女の胸を愛撫する男。嫌がりながらも初めてのアクメを感じてしまう少女。そこを見計らって男は彼女の胸を力任せに張る。快感と痛みの両責で悶絶し失禁するアラシ。
ビデオが全てを撮影する中、彼女の下穿きは剥ぎ取られ、秘部があらわとなる。男は彼女に屈服の台詞を要求する。泣いて許しを求めるアラシだったが、男はまた針を取り出す。手始めに彼女のクリトリスに針を刺す、抗うアラシを取り囲みあざ笑うゴロツキたち。彼女の急所に何十本と針が穿たれていく。
どれだけ耐えても終わることのない拷問に遂にアラシは屈した。彼女はビデオの前で「私を犯してください…」と呟いた。
そうして彼女の破瓜ビデオの撮影が始まる…。

彼女が完全に屈服するまで急所に針を打ち込み続ける男たち
強者レベル:☆☆☆☆
生意気レベル:☆☆☆
被虐レベル:☆☆☆☆☆
展開 : ☆☆☆☆

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